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2011.01.14 Friday

嗚呼、鮎毛鉤 鮎毛鉤

ああ、鮎毛鉤・・・
最近、開眼してからというもの、毎日数本の毛鉤を巻きます。
古典的な毛鉤の「青ライオン」や「赤熊」などを手本にして、デザインしています。
蓑毛の付け方もだんだんわかってきました。
でも、本物の毛鉤職人の仕事を見たり、手ほどきを受けたわけではない、にわか毛鉤師
なので、本場播州へ行ってみたいと思う今日でした。

写真右上の少し大きなのが本物の鮎毛鉤(何度かつかったのでボロくなっています)
下の5本が今日作った鮎毛鉤です。
2018.08.02 Thursday

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コメント
おもしろいですね!こんな鮎毛鉤は見たことないですアイ付きの金針だし、金玉(ビーズ)もつけてないんですね、何せ鮎がなぜ毛鉤に喰いつくかまだ分かってないのですから、いろんな鮎毛鉤に挑戦してみて下さい。
ワタシも、根魚用(メバル)のワームを使って鮎毛鉤を巻いてみようと考えております。

  • 游飛
  • 2011.01.16 Sunday 16:11
金色のハリを使うのと、木綿糸を使うのは、神奈川県の早川で使用される「早川バケ」という自作鮎毛鉤を参考にしました。ハリに赤の木綿糸を巻いただけで金玉もなくて結構釣れるというから、それを参考にしました。決定権はアユが持ってますけどね!夏が待ち遠しいです。
  • arita
  • 2011.01.16 Sunday 17:24
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