ARCHIVE  ENTRY  COMMENT  TRACKBACK  CATEGORY  RECOMMEND  LINK  PROFILE  OTHERS
<< December 2019 | 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 >>
2019.09.22 Sunday

スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

2010.06.21 Monday

矢部川紀行

 週末は有明海にそそぐ矢部川の上流、日向神ダム上の川にUさんと行ってきました。
一昨日から降り続いた雨で川は増水し、釣り難い状況でしたが、上陽町の釣具の木下さんがこの辺りでサクラマスが釣れるという情報を発信しておられたので、それを信じて行った訳です。
でも川はこんな状況↓ 命がけの遡上です。

10センチに満たないヤマメの猛攻の中やっとのことで釣ったヤマメ。20センチ位
2010.05.26 Wednesday

80年代テンカラスタイル

私のテンカラ釣りは、80年代の釣りスタイルにあこがれ続けている。師匠が持っていた道具そのものが憧れとなっているのだが、そういう雰囲気で釣りをしたいし、雑誌で見る当時のあの場面を再現したいと思って釣りをしている。
この写真は、88年の雑誌の写真である。1987年に発売されたダイワ精工の「アモルファスウイスカーTHEテンカラ33」とサクラのマスターライン。この竿は手に入れることができなかったが、この道具立てに憧れ続けて釣りをしている。


 
2010.05.10 Monday

大分・星野釣行記

 先週末、ゴールデンウイークに行くはずだった毎年恒例の大分遠征に行きました。某K州S業大学F同好会の先輩であるT氏(山口県より)とともに大分はA川とT川に行ってきました。T氏は以前はテンカラはやったことがなく、数年前より始められました。
私は午前2時に家を出て下道でひたすら日田に向かって走り、いつもの場所で合流して仮眠をとりました。しかし大分の山中は寒い!
まず最初はA川。ここは下流部にダムが建設中で、後数年もすれば今やっている場所も釣りができなくなるかもしれません。しかし、今年のGWは例年になく釣人が多かったそうで、超が付くほどヤマメがスレていてなかなか釣れません。
やっとつれたのがこの魚↓ 18センチ位でしたがやっと釣れました。

その後A川で釣ったのがこれ↓

少しサイズアップしました。体に朱点があるアマゴです。


次に行った川はT川。新緑の中で竿を出すのは最高。今がテンカラ最盛期ですね。

山藤の花も咲いています。

その後、恒例の「民宿ひろしげ」にて猪カツ丼を食べました。

この民宿は、ヤマメの養殖もしてあり、生簀の中には尺超えの大ヤマメたちが悠然と泳いでいました。しばらく見とれていました。

その中には50センチはあろうかと思えるサクラマスの姿もあり、毎年釣れなくともこの魚たちを見るだけで満足して帰っています。



その後、星野村に行きましたが、睡眠不足でふらふらになってきたので納竿しました。
最後の場所では尺はあろうかと思えるヤマメに遊ばれて、来年はこの辺りで釣ることで解散しました。

2010.05.07 Friday

昔釣ったヤマメ

 私が高校1年生の頃に釣ったヤマメです。
尺には届かない27センチのヤマメですが、こんな大物を釣ったのは初めてだったのでうれしくて魚拓をとりました。


2010.05.06 Thursday

GWの釣行

 佐賀市内の川に本流釣りに行きました。
ここはC&R区間になっていて非常にスレたヤマメがいます。
足元にいて途中まで追いかけてくるのに口を使わないヤマメに手を焼きました。









Powered by
30days Album
Sponsored Links